Google口コミ
だけでは、
もう選ばれない

AIに選ばれる歯科医院が、
患者さんにも選ばれる

AIの普及により、これまで以上に複数の情報が整理され、
患者さんは医院を比較して選ぶ時代になりました。

Google 口コミ・ホームページ・第三者評価
3つを整え設計することが、AI にも患者さんにも信頼される
歯科医院をつくります。

BE PROUD は、日本歯科医療評価機構とともに、
歯科医院の新しい集患戦略「評価設計」をご提案します。

Google口コミ対策の成果を
実感できていますか?

  • 口コミは
    増えているのに
    予約数が変わらない

  • 評価は高いのに
    自費を希望する
    患者さんに選ばれない

  • 競合との
    差別化が難しい

こんな悩みを感じている
医院が増えています。
理由は医院の問題ではなく、

患者さんの選び方が
変わったからです。

検索は「探す」から
「比較する」時代へ

これまで患者さんは、
検索して医院を探し、
最終的に口コミを見るという流れで
医院を選んでいましたが、

従来の検索

  • ①検索する

    患者さんがキーワードで検索

  • ②ホームページを見る

    医院の情報を確認

  • ③Google口コミを見る

    口コミ・評価を確認して
    判断

現在の検索

  • ①検索する

    患者さんがキーワードで検索

  • ②AIが情報を整理・比較

    AIが複数の情報を要約・比較し、信頼度を整理

  • ③比較した中から選ぶ

    ホームページを開く前に
    「どの医院が信頼できそうか」を判断

検索結果の中で複数の医院が比較され、AIによって情報が整理・要約される
機会が増えたため、
患者さんはホームページを開く前から、
「どの医院が信頼できそうか」を
判断しています。
つまり、

検索結果そのものが
比較の場になっているのです。

Google 口コミだけでは
患者さんに選ばれにくい理由

Google 口コミは
患者さんが医院を選ぶ上で
重要な判断材料ですが

  • Issue.01

    投稿する人が
    限られるため、
    評価に偏りが
    出やすい

  • Issue.02

    医院本来の
    強みが
    十分に
    伝わらない

  • Issue.03

    投稿数が
    少なく、
    他院との差を
    示しにくい

口コミは重要ですが、
それだけでは「信頼の根拠」として
十分とは言えません。
だからこそ今必要なのが、

第三者による
客観的な患者評価です。

これからの集患は
「評価設計」で決まる

01 Google口コミ 患者のリアルな声。医院の第一印象をつくる。 / 02 自院ホームページ 医院の特徴や診療方針を正しく伝える。 / 03 第三者データ 来院患者の評価を客観的なデータとして可視化し、信頼性を高める。 01 Google口コミ 患者のリアルな声。医院の第一印象をつくる。 / 02 自院ホームページ 医院の特徴や診療方針を正しく伝える。 / 03 第三者データ 来院患者の評価を客観的なデータとして可視化し、信頼性を高める。

この3つが揃うことで、
AI にも患者さんにも
「信頼できる医院」として
認識されやすくなります。

「第三者評価」とは

  • Point.01

    来院患者を
    母集団とした評価

  • Point.02

    一定の設問による
    比較可能なデータ

  • Point.03

    医院が編集できない
    客観性

日本歯科医療評価機構では、
来院患者へ紙アンケートを配布し、
第三者が回収・集計・公開します。
口コミでは伝えきれない医院の価値を、

「信頼できるデータ」

として可視化することが可能です。

BE PROUDが提案する
「評価設計」

私たちが提案するのは、
単なる口コミ対策ではありません。

  • Google 口コミを集める
  • 第三者評価を整える
  • ホームページで正しく伝える

この3つを組み合わせ、
AIにも患者さんにも信頼される状態をつくること。

それが BE PROUDの提案する
「評価設計」です。

口コミを集める時代から、
「評価を設計する」時代へ

BE PROUDが提案する
評価設計
BE PROUDの
評価設計
一般的な
口コミ対策
評価の
集め方
来院患者への調査
任意投稿
(偏りあり)
データ
定量的・客観的
主観的
信頼性
第三者が
回収・集計
投稿者に
左右される
SEO・MEO
情報全体を
最適化
口コミ中心
比較時の
強み
信頼の根拠を提示
評価件数に依存

「口コミを増やす」ではなく、
"選ばれる理由"を増やす。
それが、これからの集患で
求められる「評価設計」です。

このような医院さんが
採用しています!

ひとつでも当てはまる医院さんは、
評価設計」を取り入れることで、
集患の新たな可能性が広がります。

  • 自費診療をもっと伸ばしたい
  • Google口コミは 100 件以上あるが、
    集患につながらない
  • ホームページをリニューアル予定
  • 競合との差別化をしたい
  • SEO/MEOの次の施策を探している
  • AI環境の変化に対応したい

評価設計が、
患者さんにも
医院さんにも
価値を生み出します

患者さん側

  • 安心して医院を選べる
  • 比較の判断がしやすくなる
  • 信頼できる情報が増える

医院側

  • 自費治療の成約率向上
  • 比較時の優位性
  • SEO・MEO
    コンテンツとして活用
  • 院内改善への活用
  • AI にも理解されやすい情報の蓄積

Googleビジネス
プロフィールとの相乗効果

  • Google 口コミは第一印象
  • 第三者評価は信頼の裏付け
  • ホームページは
    医院の魅力を伝える場所

第三者評価は、Google上での評価の見え方にも影響します。現在の検索では、複数の情報が一致してるかどうかが重視されます。
3つの評価を一貫させることで、
患者さんにも AI にも伝わりやすい医院になります。

よくある質問

Google口コミだけでは不十分ですか?

Google 口コミは患者さんの声として重要ですが、投稿は任意のため評価に偏りが生じることがあります。
本サービスでは、来院患者を対象としたアンケートを第三者が回収・集計・公開するため、より客観的な患者評価として活用できます。

AI 時代に、なぜ第三者評価が必要なのですか?

AI は複数の情報を整理・比較して回答を生成します。
第三者による客観的な評価データがあることで、医院の信頼性を示す情報が増え、患者さんにも伝わりやすくなります。

どのような医院におすすめですか?

・Google口コミ対策を行っている医院
・SEO・MEOを強化したい医院
・自費診療を増やしたい医院
・他院との差別化を図りたい医院
・AI時代の集患に対応したい医院

このような医院様におすすめです。

これからの集患は、
「評価の質」で決まる。

Google口コミだけで患者さんを集める時代から、
信頼できる評価を積み重ね、
AIにも患者さんにも選ばれる医院になる時代へ。

BE PROUDは、日本歯科医療評価機構とともに、
「評価設計」という新しい集患・ブランディング戦略で
歯科医院の持続的な成長を支援します。

まずは医院が
「どう評価されているか」
確認してみませんか?

多くの先生方から「口コミ」に関するご相談をいただいております。
実来院・売上に直結する口コミ対策、ぜひ一度ご相談ください。

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ご相談は無料です。まずはお気軽にご連絡ください。

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